弊社では、日々の診療をサポートさせていただくために、患者さん向けの治療・指導用資材を用意しております。内容をご確認の上、ファックスにてご請求ください。後日、弊社MRがお届けいたします。
この冊子はC型慢性肝炎の病態、検査、治療法、治療に伴う副作用、日常生活の注意点などをわかりやすく説明しています。
C型慢性肝炎について理解を深めていただくためにお読みいただきたい冊子です。
- 冊子: B5版28ページ
- 監修: 虎の門病院 分院長 熊田博光 先生
この冊子はC型慢性肝炎という病気を患者さんに正しく理解していただくために、肝臓病の専門医である2人の先生方によるお話をまとめたものです。
C型慢性肝炎の患者さんだけでなく、そのご家族にも読んでいただきたい冊子です。
- 冊子: A5版32ページ
- 監修: 虎の門病院 分院長 熊田博光 先生
大阪大学 名誉教授/関西労災病院 病院長 林 紀夫 先生
この冊子では、C型肝炎ウイルス陽性でALTが基準値以内の患者さんの、その病態の経過および治療を紹介しています。
これまで、治療の対象ではなかったこれらの患者さんに最新の情報をお届けする冊子です。
- 冊子: B5版8ページ
- 監修: 大阪府済生会吹田病院 院長 岡上 武 先生
この冊子では、ペグイントロン®とレベトール®の併用療法を受ける患者さんに、治療の内容を正しく理解いただき安心して治療を受けていただくために、効果や副作用、治療中の検査やその意義、日常生活の注意点などについて詳しく解説しています。
患者さんに併用療法と上手く付き合っていただくためにお役立ていただきたい冊子です。
- 冊子: B5版24ページ
- 監修: 長野赤十字病院 院長 清澤研道 先生
この冊子はC型代償性肝硬変について、ペグイントロン®とレベトール®の併用療法を受けられる方に対して、その病態や知識、治療法、治療に伴う副作用、注意すべきことをまとめたものです。
C型代償性肝硬変について知っていただくためにお読みいただきたい冊子です。
- 冊子: B5版8ページ
この冊子は、ペグイントロン®とレベトール®の併用療法を受ける患者さんが、投薬記録や、ウイルス量、肝機能や血球などの検査値を記録するための冊子です。
患者さんご自身で記入する方式で48週間の記録が可能です。
- 冊子: B6版48ページ
- 監修: 長野赤十字病院 院長 清澤研道 先生
この冊子では、イントロンA®の自己注射を正しく行っていただくための方法や注意点などを具体的にわかりやすく紹介しています。
治療を始める際に、必ずお読みいただきたい冊子です。
- 冊子: B5版8ページ
- 監修: 昭和大学医学部第二内科 教授 井廻道夫 先生











